
[ その他 ]
オランダ水牛角 リバイバル発売
オランダ水牛角
産地:東南アジア、オーストラリア
2020年12月21日リバイバル発売
熱帯に棲む水牛の角は磨くとしっとりとした肌触り、つややかな仕上がりです。 東南アジアやオーストラリアの農耕用の水牛の角を使います。かつてオランダの植民地であったタイ産の水牛の角を使用したことからオランダ水牛と呼ばれています。模様が少なく白いものや透明度の高いものより、万年筆の場合、個性的な茶や黒い縞の入る模様で透明度が少ないものが美しく仕上がるようです。
より頑丈かつ実用的なスタイルでリバイバル発売いたします。※特に限定ではございません。
[ 限定品 ]
(完売)老紅木拭き漆10本限定発売
2020年12月2日12:30 老紅木拭き漆10本限定でのご案内です。
完売しました(同日16:56)
老紅木拭き漆(超希少)
学名:Pterocarpus santalinus Linn.f.
英名:レッドサンダー
産地:インド
『神の木』と称される紅木(マメ科)の中でも、「老紅木」は長い年月を経て成育するため非常に硬く、希少価値が高いです。
ワシントン条約により原木輸入禁止の上、個人蔵のわずかな国内在庫のため、市場に出ることはほぼございません。
高級三味線制作用の板材を幸運にも入手しました。
オイル仕上げでも十分美しいのですが、ここは漆を何度も塗り研ぎしたより美しい光沢と深い「黒紅」をぜひお楽しみください。
比重は1.2と密で重いです。
[ press media ]
BRUTUS『あの人が使っているもの』でご紹介いただきました
小説家 津原泰水先生 のページでご紹介いただきました。
津原先生に「使っているもの」の取材があり、あらゆるものの中から万年筆博士をご紹介いただき心よりうれしく思っております。
すっかりエイジングしたボディーのしっとり感と輝き、原稿用紙いっぱいにイカ墨セピアインクで書かれたアートな文字。津原先生の美学が一瞬で伝わってまいります。
▷記事はこちらからご覧いただけます
ブルータス2020年12月1日号
2020年11月16日発売
Special Thanks !
小説家 津原泰水先生
フォトグラファー 深水敬介さま
[ TV media ]
NHK『ニュースおはよう日本』に出演させていただきました
2020年11月14日NHK総合NHKニュースおはよう日本6:00-7:00に出演させていただきました。
「コロナ禍で広がる手書き文字の魅力」
コロナ禍で、在宅リモートワークが長く続き、移動時間がなくなったメリットがある反面、
電話やEメール、WEB会議ではコミュニケーション不足であることが大きな問題と言われています。
それを補うために万年筆による手書きのおたよりのやりとりを大切にされる方が増えてまいりました。
Special Thanks !
NHK 記者 林 直樹 さま
[ 限定品 ]
(完売)スネークウッド拭き漆 40本+20本限定発売
長年の試作研究を重ねたうえ、極上の材料を入手できました。
2020年9月18日40本限定で受注開始いたしました。
完売しておりましたが、2022年1月、20本追加いたしました。完売しました。
スネークウッド 拭き漆(希少)
学名:Piratinera guianensis
産地:スリナム共和国を中心に中南米
スネークウッド(クワ科)はヴァイオリンの弓にも用いられます。その名前はヘビの模様のような外見から来ています。また、豹の模様に似ていることからレパードウッドとも呼ばれています。比重は1.36と非常に密で重いです。漆を何度も塗り研ぎして仕上げた光沢は誠に美しく割れ防止にもなります。
写真はLW15D
ご注文可能な型:10/15D(Fも可能ですが使用時キャップをポストできません)
首軸他エボナイト部分の色(黒またはレッドアンドブラック)選択可能です。
[ press media ]
日本経済新聞 『NIKKEI The STYLE』でご紹介いただきました
2020年3月29日
▷記事はこちらからご覧いただけます。
Special Thanks !
書家 紫舟 さま
[ web media ]
JR西日本 瑞風の美を訪ねて でご紹介いただきました
▷書きたくなる万年筆を~唯一無二のフルカスタムメイド~
Special Thanks !
西日本旅客鉄道株式会社
瑞風推進事業部さま
2019年10月
[ press media ]
チコちゃんに叱られる(小学館書籍) でご紹介いただきました
▷セピア色の「セピア」ってなに?小学館
2019年3月20日発売
[ press media ]
+S maison vol.25 でご紹介いただきました
▷こちらよりご覧いただけます
『復活させ継承する ビスポーク万年筆』
プラスエスメゾン 静岡鉄道不動産部
2019年3月
Special Thanks !
竹内 友美さま
[ web media ]
『ONE STORY』でご紹介いただきました。
▷ 1. 完成までは約1年半!時代を逆行する万年筆専門店が、世界の愛好家を鳥取へと導く。
▷ 2. 文字とコミュニケーションをとる唯一無二の万年筆。
▷ 3. 50年経っても変わらない。手になじむ心地よさが魅力。
2019年2月20日
Special Thanks !
大西健俊さま
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